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8/26 TETSUYA「15th ANNIVERSARY AFTER PARTY」in 新宿LOFT

Category: TETSUYA LIVE  

TETSUYAさんの15周年を締めくくる、

まさかの「AFTER PARTY」


さすがに体力不安はありましたけど、

何の迷いもなく行く事を決めていました。


500キャパの会場でまさかの490番台を叩き出した不運もあり、

一緒に行った相方、水波ちゃん、アルトさんを巻き込んでしまった感は拭えませんけど、

それでもやっぱり「行ってよかった」って思える、

盛りだくさんの内容でした!




2017.8.26(Sat.)

TETSUYA

15th ANNIVERSARY AFTER PARTY

in 新宿LOFT

OPEN 23:30 / START 0:00

IMG_0145.jpg 




我々が入場した頃にはもうメインフロアはギュウギュウで、肉眼でステージが見える場所はほとんど確保できなかったので、柱の裏にあったテレビモニターにてステージを見る選択をしました。まあ音は聞こえるし、ちょっと移動すればステージの端は見える。私の位置からは司会の逸見太郎さんが常に見えていましたが、テッちゃんやJBはステージに出入りするタイミングだけ、一瞬肉眼で確認できる程度でしたし、開演前までステージ上に飾られていた衣装も全然見えませんでした。

モニターもステージ俯瞰ワンショットだったため詳細は分かりません。でも、その空気感はすごく楽しかったんですよね。

やっぱりTETSUYAさんの醸し出す空気って、優しくて柔らかい。




さて…

逸見さんとTETSUYAさんのトークから始まり(内容まさかの完全失念)

その後、最初に見た映像は「初日の『瞳の住人』」です。

悲鳴が上がったよね。

だってまさか、こんなに早く再会できるなんて思いもしなかった。


その後、ヨッシー→岸さん→IKUOさん→慶くん→深さん、の順だったかなあ、

それぞれ一人ずつステージに出てきてテッちゃんとおしゃべり。



ヨッシーとは、

出会いの話は有名な冷蔵庫ネタ。

最後に恐縮しつつ「Eins:Vier」復活ライヴの告知を。

それにテッちゃんは

て「え?ドラムは?」

とか

て「えー!行きたーい!」

て「見たーい!!」

とただのファンみたいに何度も興奮した様に声を上げていました。



岸さんとは、

出会いの話はこれまた前に聞いたことのある「シーン」としていた問題(笑)


やはりThe Juicy-Bananasのバンマスとしてってのもあるけど、

今回のライヴ二日目の登場の事を、ちゃんとスタッフさんに丁寧に

き「ちょっと違うんじゃないですか?って」

なんてお伝えしたりしていた話なんかも聞けました。

て「今回からライヴのスタッフが変わったんですよ」

なんて話が出たのもここだったかな。


岸さんの話を聞いていると、ちゃんと積極的にJBのメンバーである、ちゃんとバンドなんだなって、思わせてくれるんですよね。

しかも喋りながら物凄い勢いでテッちゃんに(物理的)接触している様に見えて。

話しながら、ポンとテッちゃんの腕とかタッチしててね、

そういう距離感がすごく嬉しかった。




IKUOさんとは、

ベーシスト同士」なお話があって、

お二人がすごく盛り上がっててね。

すっっっっっっごい嬉しかった。


IKUOさんとの出会いから、

て「ベース弾けて歌が歌えて顔がいいってなかなかおらんやん!」

とまあ定期的に聞かれるテッちゃんの誉め殺しに遭い恐縮しっぱなしのIKUOさんに

い「これ、優しいイジメですからね」

い「自信ないんですよ!」

い「ほんとに!」

とね、何度褒めても、セッション時のあの高速ベースを蒸し返しても(笑)「ありがとう」にならない様子から

い「でもベーシストってそういう所あるじゃないですか」

と。それに思いっきりテッちゃんが食いつくの。

て「そうやねん!」

て「ギタリストとかボーカリストって自信あるけど」

て「ベーシストは違うねん!」

と。

二人ともベーシストとしてのタイプって方向性が同じ「派手」なイメージがありますけど、

本質はあくまで「ベーシスト」。


テッちゃんて時々「自分はベーシストっていう自覚がない」なんて話すじゃない。

それもきっとこの「自信ない」が根底にあるんだろうな、って。そしてIKUOさんの話に乗っかる形ではあったけど、「自分がベーシストである」という事を念頭に置いた話し方をしてくれた事、そういう話をまっすぐにしてくれた事がすごく嬉しかった。ボーカリストとしてのTETSUYAさんも尊敬してるけど、ベーシストとしてのtetsuyaさんだって呆れるくらい恋しいもん。


そしてIKUOさんは逆にテッちゃんのベーシストとしての「革命児」という存在を褒めちぎってて。

IKUOさんは「HONEY」で出会って、そこから遡って聴いたそうで。

い「『HONEY』のベースって頭おかしいじゃないですか!

とか「変態」とまで言われ、

い「TETSUYAさんの後ろでベースを弾くことがどんなに大変か!!!」

と力説。

それまではジャズやフュージョンに影響を受けて、ロックをあまり聴かなかったIKUOさんが

い「ロックに可能性を見た」

と、歌うようなベースを弾くtetsuyaさんにしっかり影響されていたと、熱く語っておられました。

それもでもテッちゃんは真正面から受け取らず

て「サポートするって決まったから聴いたんちゃう?」

なんて。素直じゃないのは仕様だから仕方ない。


そしてね、IKUOさんも喋りながらふわっとテッちゃんにボディタッチするのよね。

軽いツッコミのような感覚で。

喋ってる時も、基本的に敬語で話している中で、ふと敬語が外れる瞬間もあって。

そういう距離感がすごく好きです。



そして慶くん

慶くんはねえ、唯一ステージ上でグッズのTシャツ(キャンベル缶の黒)を着て出て来てくれて。

可愛いやつだねぇ。


慶くんのお話はここではなんだったっけ…

オーティションの詳細は後でしょ、パートチェンジでボーカルをやることを「いーんすかぁ?」とか言ってたのも後だよな?

あれ?ここでは何話してたっけ?笑


とにかく慶くんの口調がDAIGOでね笑

すんごいもったりしてるけど可愛くて、なんかすごい愛せる弟って感じなんですよね。

カラオケで

け「READY STEADY GOとか歌いますよぉ」

とか言って。

ああ、これここでパートチェンジの話もしてたのか。

まあ、とりあえずなんか可愛かったわけだ。

あと「慶くんドヤ顔問題」にも触れてたんですが、

TIGHTROPE」の終盤に関しては

て「あそこは『自由にしていいよ』って言ってあるから

という。

譜面通りとかではなく、慶くんが自分の魅せ場として自由に叩いていいよって。

そういうお話が聞けたのも嬉しかったな。





最後は深さん

DIE IN CRIESのライヴに挨拶に行ったのが初対面、という有名なお話から、Sakuraさんのお話まで色々出ていたのですが、

深さんから

「SNSとかに書いちゃダメだよ!」

と各所で言われたので書きません笑


勘違いしないで欲しいのは、決してネガティブな話ではないという事。

先日の清春さんとのてっちゃんねるあたりからなんとなくSakuraさんとの関係性がオープンになりつつあるような気配もありますけど、なんというか、そういう大事(おおごと)ではなくて、ただ「ファンの前で話してなかっただけ」という印象があります。

この数カ月で、テッちゃんのまわりにはテッちゃんを愛して、サポートしようとしてくれたり、きちんと理解してくれている人が、テッちゃん自身から話される印象よりずっとたくさん存在しているんだなって思える事が何度もあったから。

その中の一つのエピソード、って感じかな。



ちょっと順番は失念してしまったので順不同で行きますが、

この後秘蔵映像を何度かに分けて上映しつつ、

その中で逸見さんから

「とあるメンバーにサプライズな映像があります」

と。


それが、

慶くんオーディション映像


Roulette」を演奏する慶くんセンターな固定カメラ映像。

曲の終わりでは慶くんがタイミングをとって「ジャーン」と締める。

ほほー、と思って見てましたが、


その直後にステージにTJBが揃い踏みしまして、岸さんから説明。

き「あれ最後に慶が締めてたでしょ?」

き「1回目だからね」

き「ドラマーでもあれができない人もいるんですよ」

き「でもこれ初めて合わせた時だから」

と。

へえ!

しかも別に慶くんに「締めてください」という指示出しもなかったそうで、

き「勝手に締めた」

と。

すげーwwww

そういうのって、さっきの「ベーシスト自信なし」問題と共通して、素質の問題もあるんだろうね。

慶くんはきっと、出るべきタイミングを見つけたらスッと出れるタイプなんだろうな。


オーディションには3名参加者がいらっしゃったそうなんですが、

一人はテッちゃんの親友タカさんだったんだって。

て「合わせるの大変やった」

て「だんだん遅くなる」

なんて(多分)にこやかに話していて(亡くなったなんて微塵も感じさせない口調でした)

まあ賑やかしというか余興の様な感覚でタカさんを呼んであったそうです。


で、もうひとかたも

て「よかったんだけどね」

といいつつ。


て「オーディションする前から決めてた


なんて!!

出来レース!!

慶くん感激!!!!

け「ちょっと泣きそうっす」

とか言わせちゃってたよ!


でもその事実は本当にテッちゃんしか知らなかった様で、

テッちゃん自身も

て「え?みんな知らなかった?」

なんて戸惑っていらっしゃいましたね。




その後、全員揃っての質問コーナーもありましたが、

インパクトが強すぎたのは

「IKUOさんはなぜ年齢非公開なんですか」

という問いだっけね、その時に

い「永遠の…35歳くらい

と答えてたのが面白かったです。

中途半端!

でもリアリティあるよ、20代だと無理があるし、でも40代だとサバ読む意味もない。

ちょうどいいね笑


あとは、全員に答えてもらうつもりで一番端に立ってたヨッシーから回答していくのに、

何度もヨッシーのみ、良くて二番手の深さんが答えて打ち切り、

というくだりが繰り返されるのが大変面白かったし抗議するヨッシーも最高でした。

しかももうヨッシーベロンベロンなのか呂律が回ってなくて可愛いのなんのって。

それでみんな(可愛くて)笑ってるのに

よ「えー?面白いですかぁ?」

とかのんびり言っちゃうの。

はーもう信じらんない!



この質問コーナー前だったか、最初の秘蔵映像が流れていて、

初めてバンドセットでテッちゃんがライヴをした時の映像、金髪のIKUOさんとかも映っていたのですが、

上映後に出て来たメンバーに逸見さんが「どうでした?」とか訊いてくれたんですが、

みんなお酒飲んで喋ってたらしく、何が流れていたか把握してなかったんですよね。

テッちゃんはどうだったかわかんないけど、

もうみんないい感じに酔っ払ってたんだろうなあ。

その雰囲気がすっごいよかったな。


打ち上げに参加させてもらった様な、

すごく幸せな空気感がそこにはあったの




さて、秘蔵映像についてですが、

TETSU69~TETSUYAのMV撮影風景、

Suite Novemberブックレット撮影

Sweet Decemberの「I wish」

MAGNETIC LEVITATION 2003 SUMMERリハ

「COME ON」レコーディング風景、

POP SECRET映像

THANK YOU(写真集)撮影風景

THANK YOU(Blu-ray)ジャケット撮影風景

人見記念講堂バックステージ+瞳の住人

という感じ。


ちなみにmaruさんより

 



個人的に一番最初にときめいたのは

MAGNETIC LEVITATION 2003 SUMMER」のリハ映像。

これ、岸さんIKUOさんヨッシーと最初に会って出たライヴですね。

金髪の人がIKUOさんだったとは気づけませんでしたが笑


この映像ですっごいときめいたのは、

テッちゃんがジャンジャカとSPROUSEギターでバッキングを鳴らしているその手の動き。

右手をストロークさせながら歌っているTETSU69さん!!


ギターを持っている所自体は、ソロでもラルクでも何度も見ているけど、

基本的にバッキングでコードを鳴らすんじゃなく、

ギターソロのメロディを基本単音で鳴らしている姿じゃない。

だから右手の動きとしてはベースに近いじゃん。

でも、この時は違う!

全然違う!!!

ちゃんとギターを弾く人の手の動きだあぁぁぁあぁああぁ!!!!


何の曲を弾いていたかよくわからなかったんですが

(もしやCan’t take my eyes off youのカバーかな?)

本当に見れて感激でした。



後は、写真でしか見たことがなかったものが動いている、という視点でときめいたのが

「Suite November」ブックレットの撮影風景。



てっっ、テツ子さんが動いていらっしゃるのだああああ!!!!



しかもちょー美人で!!!!

ソファに座って男性におっぱい揉まれてる様な映像もありましたが笑

ほんとに素晴らしいクオリティの女性がそこに存在しました(溜息)



そして思ってた以上に破壊力があったのは、

素肌に黒フードのボクサーコスTETSU69さん。


………!!!


むっ…胸元のはだけたTETSU69さんが、ベッドの上で動いている…!!!


しかもおっぱいのラインがやばい(語彙)



これはかなりのお宝映像だと思いますっ!(力説)

これ、いつかまた私たちファンの目に届くことがあるのでしょうか?



同じ視点からのトキメキとしては

THANK YOU(写真集)撮影風景

あのギターを抱えた写真。

本当に音を出している所を撮ってもらってたんだね。


上記にもあります通り、ジャラーンとギターらしい音を出しながら動いているTETSUYAさんは破壊力あります。

しかも衣装がちょーラフ。

そもそも写真ですら破壊力がとんでもなかったのに、

それが動き出したんですよ?


さらにはスケボーのシーン(めっちゃノロノロ)だったり、

波打ち際のシーンまで。

波打ち際でキャッキャしてるTETSUYAさんなんて、素晴らしすぎて溜息しか出ません。



Blu-ray「THANK YOU」ジャケ写撮影もなかなか良かったですよ、

使用された花束もしっかり録ってあったりしたし。

でもこれは「動く」より、あのジャケ写の方がずっと好きだと思ったな。

色々想像させる背中が全てを表してるからさ。




そして、外せないのは「COME ONレコーディング風景

TETSUYAさんがベースを弾いてるんですよ。



…あれ、当たり前だってか?

そう、当たり前なの。

CDの音源としては耳でTETSUYAさんの音を、フレーズを、感じながら聴いていたから当たり前。


でも、ソロとしてはTJBの形で「観る」ばかりだから、

あくまでも「目に入る」ベーシストはIKUOさんだから。

そのフレーズを弾くために身体を動かすTETSUYAさんを私たちは今まで見たことがなかったはずなんだ。


映像で、ベース録りをしているゆえベース音が強調されたバランスで「COME ON」の楽曲を聴く。

改めてめちゃくちゃカッコイイフレーズばかりなの。

わかってた様で、理解しきれていなかった部分なんだ。

改めてちゃんと聞き直そうって思わせてくれる映像でした。


Are you ready to ride?」のコーラス録りではJBがみんな来ていて。

慶くんが

て「真面目に…やってもらっていいっすか?」

とか言われるくらいなんか、どことなく面白い感じがあったり、

西川さんが参加したシーンでは

て「全部持ってくねー」

なんて褒めていたり。



レコーディング中の拘りが全面に出るシーンや、

マスタリングが完了した日がコメットさんのご命日だったりとかあって。

(お祝いのシャンパンを、空にも向けて乾杯してたね)

この風景を見てると、少し胸が軋む様な感覚になってしまいました。

忘れちゃいけない大事なことがここにはいっぱい詰まってる。

作品を作ること、

それを背負う責任、

奥にしまいこんだ真意。


こういう事って、もっと外に出せたらいいのになって思う。

TETSUYAさんの事をもっと分かりたい、知ってもらいたい。

そういう欲求は全部ここにあるもので昇華できると思う。




MVの撮影風景でインパクト強かったのはやっぱり「蜃気楼」でしょうね!

だってあのラストサビの水攻めシーン、


合成じゃなかった!!!


そもそもシャツの肩にジョウロかなんかで水をかけられたりしてるのも大変そうだったのに、

その後クレーンで吊るされて下からの水攻めだよ?

どういう事ー!


フラフープ映像も「蜃気楼」のオフショだったのかな?(失念)

フラフープをやるテッちゃん、本当に下手くそで、冗談かな?ってくらいできないんですよね。

何度やっても、激しく腰を動かそうとも(!)5回程度で地面に落ちてしまう。

そこでどなたかから「手を上げてやるとできる」なんてアドバイスをもらい、実践。

するとまあ不思議!さっきよりできる様になってる!!


ただもう個人的には、できなかったテッちゃんの方が萌えたな。



あとは「Roulette」のダンスシーンでも、練習シーンやmicroさんもちらっと映ってたかな?


ハワイの映像はテッちゃんがJimmy Chooでリュックをお買い物する所を外からやまちゃんが実況する映像、

お揃いのTシャツや帽子を買ってる映像、バスでのサプライズ、楽屋の映像もあったかな?

これもね、写真でしか見たことのなかったものばかりだったので、映像として見れて嬉しかったな。




最後の映像では、JBのメンバーからTETSUYAさんへのお祝いメッセージ、

そして「POP SECRET」の予告(未定)がどどーんと流れたりしてね、

最後に沸かせたのち、

テッちゃんから、文字でのメッセージが。

今までのお礼と、これからもよろしく、と、




僕をみつけてくれてありがとう





素直に嬉しかった。

心があったかくなって、締めつけられるようでもあった。

確かに私はテッちゃんを「みつけた」という感覚がある。

そりゃ最初は外からこれでもかー!ってくらい私の目に飛び込んで来てたよ。

でもどんだけ目の前にしつこく現れたって、毎日の様に聞かされたって、刺さらないものは刺さらない。


愛情の反対は無関心、でしょ?


ちゃんと、私たちは、私たちの意思で「みつけた」んだ。

特に私は8年前、ずっと近くで見て来たはずの人を再度「見つけた!」て思った日があったから。


ひねくれ者の照れ屋から

まっすぐに届いたラブレター。



たくさんのものをこの二日間で貰って両手で抱えきれないくらいの愛が今私の手元にある。


またすぐに会えるって信じてるから。

長時間、お疲れ様でした、ありがとう、大好き!




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プロフィール

☆ハナ太郎☆

Author:☆ハナ太郎☆
期間限定隠居中。
tetsuyaさんを遠くから見守り隊。
シエルちゃんやMUKIMPOくんをこよなく愛しています。

ストレイテナー、another sunnyday、MONORALも応援中。



※拍手コメントの返信は、コメントを戴いた記事の最後に後日追記するという形を取らせていただいております。(2011.1.13更新記事以降)


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