L'Always

ラルクとともに生きる。

再会は成長の先に

Category: 日常  
L'Arc~en~Cielの活動がゆるく(というか…)なってしまってから、はや一年以上。


思い返してみれば、私がL'を好きになった後に大きな間隔が空いたのは、2001年~、と、2008年~、そして今回。
さりげなく2005年のASIA LIVEから2006年の15th L'Anniversaryまでも実は一年ちょっと空いてたりしますけど、15th関連の再発諸々のおかげで濁され、影は薄い。
2008年〜も実はシングルが出ているけど、やはり『NEXT>>2011』のインパクトがおっきくて、「空いた」と感じてしまう。
そして現在、約束の無い、間隔真っ只中。

9/23 スペシャ・ザ・ワールド in 日比谷野外大音楽堂

Category: ストレイテナー  
「秋の野音でテナーが見れる…!」

ストレイテナーの出演が発表になった時、密かに興奮していたのですが、
ギリギリで休み希望提出の締め切り後。

運を天(というか店長)に任せ、待ち、
シフトが出てみたら私はこの日、17時上がり。
このイベント自体は15時開演。
出演者から予測し、おそらく間に合うと踏んでチケットを取り、
直前に発表されたタイムテーブルを見れば、ドンピシャで間に合う事が発覚。


ふたを開けてみれば、着席から5分程度でテナーの出番を迎える、という、
息ピッタリなスケジューリングとなりました。


…ここ数ヶ月間、テナーと関わり出してから、
母体にしろバラにしろ、彼らの活動との呼吸が合い過ぎていてちょっと怖いくらいです(苦笑)


2013.9.23
スペシャ・ザ・ワールド
in 日比谷野外大音楽堂
出演:THE BACK HORN/ストレイテナー/BIGMAMA/東京カランコロン/The SALOVERS/SAMANAMON
OPEN 14:00 / START 15:00
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BASS MAGAZINE 10月号

Category: テッちゃん  
突然舞い込んだ、テッちゃんの(ラジオとでーた以外の)露出情報。
楽しみに楽しみに楽しみに待って、そして焦らされ焦らされて、やっとこさ読み下しました。

自分の楽曲や機材を語るのではなく、
テッちゃんにとっての「ヒーロー」を語るこの対談は、
通常目にする物とは違い、単純にニヤニヤしてしまう内容でした。


という事で、ちょっこし感想を。


BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2013年 10月号 [雑誌]BASS MAGAZINE (ベース マガジン) 2013年 10月号 [雑誌]
(2013/09/19)
ベース・マガジン編集部

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ASIAN KUNG-FU GENERATION デビュー10周年記念ライブ「オールスター感謝祭」in 横浜スタジアム

Category: ストレイテナー  
アジカンを特別に思った事は一度も無い、そんな私ですが、
こんな記念すべきタイミングで見に行ってしまいました。

なぜかって。

ゲストでホリエアツシが出るって言うから。

あの声を、夏の終わりの野外で聴けるっていうなら。
たった一曲だろうとも、
その価値はあると踏んだから。

さらに、そのニュースが飛び込んできた時、
シンペイさんとゴッチさんが、こんな会話をしておりまして。





シンペイさんも出るの…か…??

と浮き足立ちつつも、とりあえず様子見にしておいたんですが、
9月のシフトが出てみたら、この日まさかの早上がり。
「敬老の日」という、花屋にとっては「母の日」「年末」に次ぐ、第三の繁忙期。
そこでまさかの早上がりシフト。

これは、「行け」、という天命か…!!


という事で、アジカンファンでも何でも無い私が、この記念ライブに行く事を決断。

一つ心配だったのは、「早上がり」って17時upなんです。
でも、開演は17時。
スムーズに行っても現場着席は18時。
最初の一時間の間にテナー2人が出てしまえば、私の楽しみは消滅…。


だがしかーし!!
さらなる(花屋的)天命が舞い降り、
その流れで色々とアレがソレで、という話を職場でしていたら、
鶴の一声で16時upという、今まで体調不良ですらなかなか発令されない「早退」を、ライブのために発動してくれたんです!
(うちの職場には、有給の自由も無ければ早退やら何タラ休暇やらの制度なんてない)



結果、着席して荷物整理をした所で、ほぼ定時開演、
そしてそして、ホリエアツシの出番は17:40くらいだったか、という、
本当に本当に全ての物に感謝したいくらいの絶妙なタイムスケジュールでありました。



前置きが長かったっすね。
では、追記よりライブのお話など。


2013.9.15(sun.)
ASIAN KUNG-FU GENERATION
デビュー10周年記念ライブ「オールスター感謝祭
in 横浜スタジアム
OPEN 15:00 / START 17:00


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セトリとお写真はこちら→

9/8 another sunnyday@新代田FEVER

Category: another sunnyday  
another sunnydayのみなさま。
あなた達の事、ナメてました。
本当にスミマセンでしたあああああああ!!!!




と言う事で、
先日ついにアナサニのライブを見に行く事が出来ました。

Suck a Stew Dryというバンドさんの企画ツアー最終日で、
アナサニの他に、イツエというバンドさんもお呼ばれしておりまして、
その中でアナサニはトップバッターにてのご登場でした。


出演者が普通にそこらへんをウロチョロしてたり、物販の手売りをしてたりとか、
こういう感じのライブに行くのが初めてだったので、
単身で乗り込んでいた私は終始まごまごしてしまいましたけど、
でっかい収穫を得てきましたよ、もう。


another sunnyday、かっけーっす!


というか…シンペイさんがあんなにすんごいとは思いもしておりませんでした…(土下座)



2013.9.8(sun)
Suck a Stew Dry presents
Colorful Lives 【東京編】
in 新代田FEVER
OPEN 17:30 / START 18:30


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DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-

Category: L'Arc-en-Ciel  
私は、DEAD ENDを聴いた事がありません。
このアルバムに向けて、予習もしませんでした。
この先も、きっと「ちゃんと聴いてみよう」と思う事もないかもしれません。


プレイヤーとして集った面子に惹かれ、購入したこのアルバム。
これを聴くにあたり、単純に、
「DEAD ENDという世界観に基づいて、プレイヤーが集まり楽曲を発表した」
と私は受け取り、
まっさらな状態で聴かせていただきました。



私は、ただのL'Arc〜en〜Cielのファンです。
その立ち位置からしか、物事を見る事が出来ません。
そんな視点からの、このCDの感想文です。


DEAD END Tribute(仮)DEAD END Tribute(仮)
(2013/09/04)
V.A.

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プロフィール

☆ハナ太郎☆

Author:☆ハナ太郎☆
期間限定隠居中。
tetsuyaさんを遠くから見守り隊。
シエルちゃんやMUKIMPOくんをこよなく愛しています。

ストレイテナー、another sunnyday、MONORALも応援中。



※拍手コメントの返信は、コメントを戴いた記事の最後に後日追記するという形を取らせていただいております。(2011.1.13更新記事以降)


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Twitter@yusuraume87
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