L'Always

ラルクとともに生きる。

TETSUYA「15th ANNIVERSARY LIVE」総括

Category: TETSUYA LIVE  

音楽ニュースサイトでライヴレポが上がったら、そのリンクとともにアップしようと思っていたこの総括編、

待てど暮らせどレポが届かないので、諦めてこちらをアップさせていただきます。

まあそのうちLINEさんあたりが後日インタと共に何か記事をアップしてくれるんじゃないかなって期待してます。


※9/7追記

BARKSさん来ました!!→初日レポ!


※9/8再追記

MusicVoiceさんも降臨!!→初日レポ!!

M-ON MUSICさんは武市さんが!→二日目レポ!




私はBRANCH MEETINGには参加していないので、強い事は言えないのですが、

今回の15th ANNIVERSARYでTETSUYAの活動の章が区切られた、と思うことにしました。

TETSU69として1章、

TETSUYAになってツアー2本分が2章、

バースデーライヴを継続してくれた2014年からの4年間を3章。

みたいなね。


シングル「Can’t stop believing」のリリースはどの章だとか

最高に切なかったテツバ2012はどっちだとか細かい事は置いといてね。


TETSUYAさんが思い描く理想の形で活動ができる様に、

私たちは祈るしかできない。

その間に「こんなに素敵なアーティストがいるんだよ!」ってステマを続けながら、

奥の方に淋しさを押し込めつつ。


私はTETSUYAの未来にいつだって期待しかしてない。



8/26 TETSUYA「15th ANNIVERSARY AFTER PARTY」in 新宿LOFT

Category: TETSUYA LIVE  

TETSUYAさんの15周年を締めくくる、

まさかの「AFTER PARTY」


さすがに体力不安はありましたけど、

何の迷いもなく行く事を決めていました。


500キャパの会場でまさかの490番台を叩き出した不運もあり、

一緒に行った相方、水波ちゃん、アルトさんを巻き込んでしまった感は拭えませんけど、

それでもやっぱり「行ってよかった」って思える、

盛りだくさんの内容でした!




2017.8.26(Sat.)

TETSUYA

15th ANNIVERSARY AFTER PARTY

in 新宿LOFT

OPEN 23:30 / START 0:00

IMG_0145.jpg 


8/26 TETSUYAさんとの集合写真

Category: テッちゃん  

今回はこちら、



まさか自分の様な人間が、こんな企画に参加する日が来るとは思いもよりませんでした。


私にとってTETSUYA(tetsuya含め)というアーティストは

「遠くから眺めるもの」

という確固たる定義があったから。


それがなぜ参加することになったかと言いますと…




8/26 TETSUYA「15th ANNIVERSARY LIVE」in 昭和女子大学 人見記念講堂 二日目

Category: TETSUYA LIVE  

終わりを恐れ、始まりを拒む。


「ライヴが始まんなきゃいいのに」と、何度も口に出していたこの日。

ラニバ以降、私はこの日だけを楽しみに日々を過ごしていた。


じゃあこれが終わったらどうなるの?

ちゃんと未来の欠片は手渡されるの?

テツバ2017は?ディナーショーは?

って。


背後に迫る淋しさを振り切る術は、相方と空気をピンク色のため息で染めていく事だけだった。




この日は相方と二人で、初日の位置から上手にスライドしたような位置から。

ライヴ後には写真撮影とAFTER PARTYもあるから、と奮い立たせ、

できるだけ冷静に、

空っぽな心でTETSUYA & The Juicy-Bananasのステージを楽しむようにと挑みました。





2017.8.26(Sat.)

TETSUYA

15th ANNIVERSARY LIVE

in 昭和女子大学 人見記念講堂

OPEN 16:30 / START 17:30 


IMG_0135.jpg IMG_0136.jpg IMG_0137.jpg



8/25 TETSUYA「15th ANNIVERSARY LIVE」in 昭和女子大学 人見記念講堂 初日

Category: TETSUYA LIVE  

TETSUYA & The Juicy-Bananasのライヴとしては去年のテツバぶり。

TETSUYAさんの生の歌声を聴くのは去年のディナーショーぶり。


今年最初のTETSUYAの歌を聴く、

「ボーカリストTETSU(69)(YA)」誕生15周年を祝ったこの二日間。


私はその15年を丸ごと応援してきた人間ではないけれど、

それでもその15年の音は私のすぐそばで鳴っていて、

いつでも触れられる環境にあった。

私の意思で、いつでも飛び込むことができた。


私が飛び込んでから8年。

気づけはTETSUYAさんのキャリアの半分はリアルタイムで感じられていたんだ。

それは全て、楽しくて嬉しいものでしかなかったから。

彼の努力に、心から感謝を伝えたい。


感謝を伝えるなら、

楽しむのみ。




2017.8.25(Fri.)

TETSUYA

15th ANNIVERSARY LIVE

in 昭和女子大学 人見記念講堂

OPEN 18:00 / START 19:00


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Blu-ray「THANK YOU」

Category: テッちゃん  

前回このBlu-rayTHANK YOU」に収められた「SCARECROW」に特化したお話を書いてからしばらく時間が経過しましたが、皆様きちんとこの映像を丸っと堪能しましたでしょうか?

私はなかなか「SCARECROW」中毒から抜け出せず、頭から再生しては「SCARECROW」で引っかかりそれだけを繰り返したりしていましたが、プレイパスでDLした音源を車やお風呂で聴くうちに、ようやっと全体を万遍なく愛せるようになりました。


ということで今回は全曲、とはいきませんが、

まだ見てない、買おうか迷ってる方に向けて見所をさらっとお話していこうかと思います。



SCARECROW中毒

Category: テッちゃん  

さて本日はBlu-ray「THANK YOU」のお話。



内容盛りだくさんではありますが、私が一番引っかかったのはライヴ映像の「SCARECROW」でした。

それはもう、怒りを覚えるほどで(笑)

SCARECROW」を見た直後の私のツイート見ますか?


1.png 


怒ってるんですわ、けしからん!つって。

アカウント名までおかしくなってます。

今でも少々腹は立ちます。だってもう全編に渡って好きが満ち溢れてるから、まばたきする暇すら与えられないんだもん。耳だってヘッドホンの中が汗だくになろうと外したくないって駄々こねるんだもん。そりゃもう「いい加減にしなさい!」って怒鳴りたくもなろう。



というわけで、今回は「SCARECROW」に私が感じた魅力を全て書き出してみました。

お手元のBlu-ray「THANK YOU」と共に確認しながらご覧ください。



TETSUYA 「THANK YOU」~写真集編~

Category: テッちゃん  

2012年に初めて「THANK YOU」と銘打たれたライヴ、そして「THANK YOU」という名の楽曲に触れて以降、

ずっとTETSUYAさんとファンの間で大切に送りあってきたような名前。


TETSUYAさんのソロ活動15周年を記念し、

ついに「THANK YOU」と名のついた写真集と映像集が世に放たれました。



同日に私の手元に届いたこの2つの「THANK YOU」

映像の方は時間がかかってしゃーないと思いますんで、

まず今日は写真集の方からお話しようかと思います。

 


接触を追う「25th L’Anniversary Live @ WOWOW」

Category: L'Arc-en-Ciel  

6/24にWOWOW様にて放送された「25th L’Anniversary Live

毎度の事ながら我が家では見れないので従姉に録画を頼むのですが、

彼女も生粋のオタクであるため私の気持ちを汲んでくれたのでしょう、

放送の二日後にはダビングして発送してくれていました。

さすが、持つべきものは血筋。


あの日からまだ二ヶ月ちょっとしか経ってないんですよね。

それもあってか、私の中で気持ちが「再燃」というよりはむしろ「火に油」状態だったようで、暑苦しいまでにラルク愛が炸裂してしまいました。

forbidden lover」なんか、あんまりにもテッちゃんの表情が素敵で、初回は巻き戻せるのに巻き戻す勇気が出ない程。何度も見たら私爆発してしまう!という恐怖に似た何かが全身を駆け巡っていたのでした。



見終わってまず感じたのは、

なんてあったかい空間だったんだろう

という事。


WOWOWさんが作ってくださった映像マジックもあるかもしれないけど、

ニコニコでキャッキャした楽しそうなファンの顔や嬉し泣きしちゃってる顔、男の子だって構わず。

愛がダダ漏れしちゃってるドエルと、

そして一緒に映るふわーっとした目線の「強烈なファンには見えないけど楽しんでいる」子たちの姿。

強烈なファンばかり映ってしまうと敷居が高くなってしまったり変な方向に勘違いしてしまう。

それを薄める効果もあるけど、実際ものすごく感動してる時って、自分が石になったんじゃないかって心配になる事があるじゃない?

それにガイジンじゃないんだから楽しさを外に出すのが苦手なファンもいる。

棒立ちでも実はすごく楽しんでたりさ。

そういうの全てを要所要所で挟み込みながら、

L’Arc~en~Cielが存在した、あの東京ドーム。



昔のような「わかりやすいファンサービス」が減った今でも、

すごく密にメンバーがメンバーを感じているのが、肌が焼けてしまう程に伝わってきました。

目線でのやりとり、視界の端で感じる存在、

直接的な接触もあるけど、それだけではない物が、きちんと彼らの間で存在しているって思えたんです。



という事で今回はそこに特化して、彼らの接触を書き出してみました。

写真はあげられないので文字による主観だらけの描写のみになりますが、

それでもよろしければお付き合いを宜しくお願いします。




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プロフィール

☆ハナ太郎☆

Author:☆ハナ太郎☆
期間限定隠居中。
tetsuyaさんを遠くから見守り隊。
シエルちゃんやMUKIMPOくんをこよなく愛しています。

ストレイテナー、another sunnyday、MONORALも応援中。



※拍手コメントの返信は、コメントを戴いた記事の最後に後日追記するという形を取らせていただいております。(2011.1.13更新記事以降)


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